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2008.08.03 (Sun)

憧れの人

っていますよね。身近な人だけでなく、芸能人や有名人・著名人、歴史上の人物‥

私もたくさんたくさん憧れる人はいるのですが、いの一番で名前を挙げるのはやっぱりこの方ですね。
ますい志保さんです(o^-^o)

公式ブログ「ますい志保の徒然日記」
http://blogs.yahoo.co.jp/shiho2s
「ふたご屋」
http://www009.upp.so-net.ne.jp/futagoya/

容姿から声もちろんセオリーや生き方に至るまで、ここまでつぼにはまる人はまぁいないですし、これからももう出てこないだろうなと思います。
ものすごく、ストイックなんだけど物腰が柔らかくて、ある種の威圧感は感じるんだけれどけっして高慢ではないって言うその辺りのさじ加減がね、もうめちゃくちゃかっこよくて、写真とか何時間も眺めちゃうし、持っている著作は数え切れないほど読み返しています。

彼女の著作で少し異色なのが、自身の闘病記を主体としたエッセイ「赤い蝶々」なんですが。


この本で更にはまりましたね。他の著作が比較的、彼女の華やかな部分と言うのか、表の部分が描かれているのに対して、初めてアンダーグラウンドな部分や負の部分を表出させた作品が赤い蝶々なのですが、華やかな世界で生きている人が自身のアンダーグラウンドな部分に触れるのって大きな賭けだと思うんですね。下手打ったらものすごく、人が離れていく可能性もあり、でもうまくいけばさらに人をひきつける、すごく難しい自己表現の手段だと私は思うんです。
そう考えると、やっぱりますいさんはすごいなと、改めて思う次第です。

すべてにおいて緻密な計算で織り成されている感のある彼女の心のスキマにある闇の部分を行間に見る事は、ある種の連帯感のような、ありきたりなんだけれど、雲の上にいるように遠く感じていた人に、「恐縮ですが少し共感とかさせて頂いていいかしら?」と問いかけてみたくなるような(笑)
そんな匙加減もやっぱり、ますいさんマジックなんだと思います。

そして、ご周知のとおり?私は関西人なんですが、いつかふたご屋に行くのが密かな夢だったりします。
まぁね。今時、関西-関東なんて、飛行機でひとっ飛びなわけなんですが、距離じゃないんですよねこれが(笑)なにかね、私のふたご屋に行きたい夢って言うのは、ほんと「夢」なんですよ。

だからなにか、自分の中で「これ」って言う大きな転機があったときまで、この夢は大切にしまっておこうと思っています。

因みに、好きなおかずは最後に食べる派です(笑)



それにしても毎日ほんと暑いですね。エアコンなしではもう一時も暮らせません。故に今月の電気代が何より恐ろしい今日この頃のhiroでした(T▽T)


応援してほしいの~(。-_-。)ノ☆・゜:*:゜


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